出版実績

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自分ブランドの創り方
著者:杉山勝行・後藤信子
電通ワンダーマン・杉田裕一、サントリー・斉藤由香、キャリア官僚・藤和彦、大手新聞社週刊誌記者・沢木遙、アートソムリエとして知られるあいおい損保理事・山本勝彦など、社内で自分のブランドを確立した強力なビジネスパーソン12人の成功事例を基に、本書では「自分ブランド創りのノウハウ」を具体的に紹介。
ありがとう!次郎
著者:二代目村崎次郎
「次郎、もう一度『反省!』をやってくれ…」
できる限りのことをしましたが、次郎は二度と目を開きませんでした。
突然の死を迎え、著者太郎さんが次郎への思いを執筆。
職業外伝
著者:秋山真志
昭和20~30年代までは日本のあちこちで見かけたものの、時代とともに絶滅の危機に瀕している伝統職、現前として存在しているにもかかわらず、社会から未だ認知されないアウトローなど、リクルートの対象には決してなり得ない職業の数々を取り上げ、現代日本のもう一つの側面を職業から捉えなおしていく画期的な一冊。
歌を読む詩集 ~あゆとサザンで学ぶ詩の世界~ 「恋の歌」
著者:根本浩
詩は苦手、でも歌詞なら…。普段聴き、歌い慣れたORANGE RANGEやサザンの恋の歌の歌詞を詩として味わい、読み解く画期的な日本語本。著者は実際に歌詞を使って国語の授業をしている現役教師。授業に役立つ鑑賞や練習問題付き!
IQ140の子を育てるオムニ式「語りかけ」幼児教育メソッド
著者:福岡 潤子
少人数制幼児教室「母と子のオムニパーク」室長・福岡先生がはじめて明かす、愛情たっぷりの英才育児術。詰め込み式の教え方では結局、子育ては失敗する。「語りかけ」を変えただけで、子どもの反応はみるみる変わってくる! 0歳から未就学児童のお子さんを持つお母さん・お父さん必読の書。
16歳だった―私の援助交際記
著者:中山美里
この十年間、あたしは援交のことを、いつもどこかで後ろめたく思ってた。でもあたしはあたしをごまかすことはできない。援交時代をないものとして扱えば扱うほど、自分の一部が削除されたような気になった。

はじめて本を書こうと思ったとき、この題材しかないと思いました。この本には、クラブ、援助交際、ドラッグなどコギャルが登場した93年から1年半の少女たちの日常生活が詰まっています。
器用に生きられない人たち
著者:斉藤 弘子
なぜ、人は、社会は病むのか、背景には何があるのか。「心の病」にかかり、人生につまずいてしまったとき、どうすればいいのか。典型的な症例と新しく生きるためのヒントをつづる。
ハートのてっぺん
著者:安藤房子
はじまりのドキドキ、胸いっぱいの大好き、止まらない涙、ふとよぎる不安…
恋する女のコのキモチを五行歌にたくしました。好きがあふれだす54の言葉。
ちょこボラ! ―今すぐはじめられる、お手軽ボランティア
著者:藤原千尋
楽しくちょこっとボランティア……じゃ、ダメですか?
自分の空き時間を使って、できることだけをマイペースでお手伝いする「ちょこボラ」をやってみよう!
ビッグイシューと陽気なホームレスの復活戦
著者:櫛田佳代
個性あふれる路上書店で、今日も元気に「おはようございます!」とストリートペーパーを掲げ、ビッグイシューで復活戦に挑む販売員。そして、100%失敗だと言われた事業への挑戦を続けるビッグイシュー日本。さらに、ホームレスがサッカーだって!? それぞれの過去を背負い、スウェーデンで戦いに挑んだ選手達が得たものは…。
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